飲料水で健康増進‐アクアクララあさぎり高原ハイパーバナジウム270

バナジウムとは、金属の一種です。地下深くに存在し、ミネラル成分として地下水に溶け込んでいます。研究ではインスリンに似た働きをすることが示されたので、血糖値を下げ糖尿病治療薬に利用できるのではないかとされています。また理論的に血をサラサラにする役目も期待できるため、健康増進にぜひとも生活に取り入れたい、今大変注目のミネラル成分です。

 

このバナジウムは、ホヤ、コンブ、エビ、カニなどに比較的多く含まれていますが、より高濃度でお手軽に毎日ご自宅で効果的に摂取できるのがアクアクララあさぎり高原ハイパーバナジウム270です。

 

バナジウム水は富士山のふもと、朝霧高原の地下水に最も高濃度で含まれているといわれています。アクアクララあさぎり高原ハイパーバナジウム270はまさにその朝霧高原を原水としています。ナトリウム、カルシウム、マグネシウムやカリウムのミネラル分を同時にたっぷりと採ることができます。硬度は124で中硬水となり、赤ちゃんのミルク作りには向きませんが、その他の世代の方にはそのままでもお茶を淹れるのにもお料理にも通常通りお好きなだけ使っていただけます。

 

ミネラルたっぷりのお水というと味が気になるところですが、アクアクララあさぎり高原ハイパーバナジウム270は強いクセがないので抵抗なく始め、続けていけるでしょう。

 

話題のバナジウム水は他社のウォーターサーバーでも提供されていますが、1リットル当たり270マイクログラムという高濃度で含まれるのはアクアクララだけです。他社の製品ではワンウェイウォーター富士の銘水様でも1リットルあたり122マイクログラム、その他はほとんど約90マイクログラムの含有量です。

 

アクアクララあさぎり高原ハイパーバナジウム270はまさにハイパーな(超越した)バナジウム水なのです。